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一体型カードについて

一体型カードとはキャッシュカードとクレジットカードが一緒になったカードです。
最初に発行されたのは、1984年に日本信販(現在はUFJニコス)と郵便貯金の提携です。
その後87年にVISAやクレディセゾンやOMCなどが郵便貯金と提携しカードを発行しています。

この一体型カードについてメリットとデメリットはどんなことでしょうか??

・メリット 機能がたくさんついていますので、ポイントややサービスを付与することでき、
      さらに郵貯がついていますので、預金の出し入れやショッピングやキャッシング
      も出来て、1枚持っておくととても便利なカードです。
      銀行側もキャッシュカードと一体型になっていればいつでも携帯してるので
      利用する回数も増えるので期待していることでしょう!!

・デメリット 1枚で買い物や引き出しが可能になり便利なだけに、もし紛失したり盗難にあって
        しまったらすべて何もできなくなってしまいます。お金をおろすことさえも...。
        すべて自己管理をしっかりと出かける際には気をつけましょうね!

 

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日時: 2009年4月 3日 21:29|パーマリンク

 

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